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2009.10.25 投資入門
お勉強ターイム
(新聞を読んでアウトプットする練習です。
読みづらいので読みとばしてちょ☆)

10月25日(日)付け日経朝刊15P「投資入門」から。


「投信」いわゆる投資信託



正直、いまいちよく分かりません。



まこさんに説明してもらいました。



「金融機関にお金を預けて、

投資してもらって、

手数料を払って、

リターンをもらうもの



だそうです

うーん、
まだぼんやりとしてますね



ちなみに金融機関のHP↓

「投資信託」とは、
たくさんの人から集めた資金を一つにまとめて、
投資の専門家が国内外の株式、債券、不動産などに
分散投資を行い、その運用成果を分配する「金融商品」のこと


なんとなく分かってきました


一人ずつの投資は小口でも良くて、
みんなから集めることで大きな投資額になる。
それを専門家が国内外のいろんな金融商品に分けて投資することで、
リスクを分散できる。
(個人だと国外の専門的な商品に投資することはなかなか難しい)


この投資信託は銀行と証券会社で申し込めるそうです。
(郵便局も窓口になってるらしい)

これはソースが知恵袋なので真偽は不明ですが

銀行    →手数料が高い、小口向け

証券会社 →種類が多い、手数料が安い、大口向け


だそうです。もちろん機関やキャンペーンとかによっても違うだろうけど。


さて、新聞記事に戻って・・・


投信のコストは主に2つ。

買う時に1度だけかかる販売手数料
  金融機関が独自に決めることができる。
  上限は平均2%台後半

保有期間中、毎日差し引かれる信託報酬
  どの金融機関から購入しても原則同じ。
  平均で年率1.5%前後。

最近は販売手数料を無料にする投信も増えてきていますが、
それだけで飛びつくのは禁物。
長期で保有する場合は2の信託報酬のほうが影響が大きくなります


一般に「インデックス型」(日経平均株価など指数に連動させる運用方法)
の場合は、銘柄選びの手間が少ないので
投信報酬は安くなります



投信は元本保証ではないので注意。
はじめに手数料が発生して、すぐに解約すると目減りしちゃうし、
買い手側にも十分な勉強が必要っぽいですね


まぁいつの日か、生活に余裕ができたら・・・


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