上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日は20週検診でした

検診は、

23週まで…4週に1回
24~35週…2週に1回
35~分娩…1週に1回

行くことになっているので
今日は4週ぶりの検診

早いと17週くらいで性別が分かる人もいるから、
今日性別わかるかなーと楽しみにしていましたが…



真上を向いて寝ていたので
(エコーでみると上向きでベットに寝ているように見える)

横顔しか見えなかった―


でも、

「ヨッ」って感じで
右手をあげて挨拶はしてくれました。(涙)



検診は1回5000円くらいかかるんだけど、
母子手帳が8週くらいで公布されてからは
補助券を14回分もらえます。
※検査項目以外は無料で受けられる

でもその市区町村内でしか使えないから、
里帰り出産先(わたしの場合は長野県)で受診すると
自費診療になります。


よく考えたら、3月から長野へ帰ってしまうと
5~6回分くらいは自費診療になっちゃう
25000円は痛い!

短い期間だけど住民票うつして
里帰り先で補助券を交付してもらおうかと考え中。



ちなみに、妊娠・出産の補助制度としては
ほかにもこんなものが。

出産育児一時金 39~42万円
健康保険に加入してれば誰でももらえます!

出産祝い金or出産育児一時金の付加給付金
会社の健保から出る場合が。

乳幼児医療制度と児童手当
乳幼児の医療費補助と、
児童手当(政権交代後はどうなることやら???)は
自治体のホームページで。



以下は出産まで働いていた会社員・公務員が対象
出産手当金
産前42日~産後56日まで産前収入の3分の2を保障
会社の健保から支給。

育児休業給付金
こちらは雇用保険から支給。
子供が1歳になるまで産前収入の50%を保障
→保育園の落選通知を提出すると、1歳6カ月まで延長可

などなど。


私の場合はオマルが2歳まで育休をとると
最後の半年は無給になります
が、お休みをもらえるならできるだけ長く一緒にいてあげたい…と思うので
ギリギリまで育休取得するつもり
もちろん、長く休みをとるということは
それなりのデメリットもある。

20歳年上の世代は
そもそも育休なんていう制度もなかったし、
男性が多い職場なので妊婦は年間10人いるかいないか。
制度はあっても、
理解がない点は否めない…とよく先輩ママから聞きます。

ただ、会社の人員はいくらでも替えが聞くけど
オマルにとっての母親は替えがきかない

何を優先すべきか考えながら
うまく仕事と育児とお付き合いしていけたらいいな、と思います









スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://konatsu78.blog112.fc2.com/tb.php/405-a2784298
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。